自分らしく生きるって意外と難しい事である

今日もボーっと机に座って1日が過ぎていきます。
何で私はここにいるのだろうか?とか私がいる意味あるのだろうか?とか自問自答してしまいます。デスクに向かっているだけで給料が貰えるのであれば、これ程楽な事はないのですが、やはり、時間がムダだよなと思ってしまいます。「やりたい事やったもん勝ち」と言うけれど、そんな事無いです。
やりたいことをやって生活出来る人なんて本当に一握りであり、他の人はそのやりたい事と、やってもやらなくてもどっちでもいい事を上手く折り合いつけてやりたくない事をやらなくてすむ方法を探して生きていくんだと思っています。
生きやすいけど生きにくい世界になった気がします。何でもルール・ルールに縛られて変わった人にとっては生きにくいです。
あまり、気にした事は無かったけど、意外と私も変わっている方の人間なんだろうと思う様になりました。
右へならえは楽だけど、自分らしく生きるのは辛いなと思います。http://www.ohiobiz.co/sango-kouso.html

ここまで几帳面、2ミリの油断も許さない天才柳教授の生活

この漫画の面白いところは、普通大学の教授と言聞くと「講義」だとか「だからこのように経済が‥」だとか良くわからなし眠くなるんですが、この柳原教授はそんな感じではなく、まったく教授らしいという一面がなく、ごく普通の平凡な日常生活を送っているところが面白いんです。
例えば横断歩道を歩くとしますよね、ですが横断歩道を歩く時にわざわざ、下の白い線をみながら道の真ん中を歩いてる人なんて普通は見ませんよね、それが柳原教授の場合は「横断歩道の丁度真ん中を歩いて少しでもずれていると、また始めからやり直し」という大変几帳面な方なんです、ですがその几帳面が普段の自分の講義や生徒達に教える基本となっていくのが面白いんです。(ドラマでいうと、相棒にでてくる杉下右京に近い感じのキャラと思った方が早いかもしれません。)
オススメのポイントは、この本は連続してい描いてある漫画ではないんです。(ワンピースなどのように、「冒険はまだまだ続く」のような漫画ではないんです。)
ショートショートのようなコメディ系の漫画なので、長い漫画や小説を読み始めたけど3日で飽きる方など、初めて本に挑戦する方にオススメだと思います。
(勿論、几帳面な人には是非オススメの1つだと思います。)
現在1〜33巻ぐらいありますが、全部ストーリが違うので読みやすいと思います。
一度手にして読んでみる事をオススメします。

昨日の出来事と日常的な談話をまとめみました。

 昨日は、教え子の誕生だったので学校を休んでもらいランチに焼肉へ行きました。教え子は今年から受験だったりするので私としては色々と勉強を見てあげたり活き詰まった時に色々とアドバイスをしたり息抜きをしてあげたりもしてあげています。ということで昨日は学校はお休みして、焼肉の食べ放題へ連れて行きました。私は、まあ昼間から羽目を外してビールを4杯くらい飲んでいしまいました。そのあとはゲーセンに行ってゲームをやりました。しばらくはゲーセンで遊んでいました。もちろんすべて私が持ちました。色々と楽しくまわれていたみたいなのでよかったと思います。教え子の笑顔を見ると頑張ってよかったと思うしこれからいい先生であろうと思います。帰宅して妹が彼氏と一緒にいるから今日は帰宅しないとメールが来ていたので教え子、夜も一緒に過ごしてご飯を食べました。そのあとは、色々と今後について会話しながら遅くなったので明日からまた普通の日常生活なので寝て疲れをいやしました。http://www.itolosa.co/tudo-barai/